患者様の声6

Y様からのちょっといい話

矯正をはじめたY様、交際中の彼に話すと彼から、「実は結婚を考えているんだ。矯正するには口の中に装置が入るから結婚式の時に目立ってしまわないかな。」といきなりのプロポーズ!それから結婚の話がとんとん拍子にすすみ、6月にはれて挙式予定だそうです。おめでとうございます。末永くお幸せに・・・もちろん、矯正装置は結婚式の時ははずせますのでご心配なく・・・

患者様の声5

T様からのちょっといい話

 豆腐しか食べられない生活をおくっていたT様、インプラントの手術後は何でも食べることができ、健康になったと喜ぶ反面今度は成人病の心配が・・・もし病気になったら鎌田先生を訴えてやる!なんて冗談が飛び出していました。(笑)
食べすぎにはご注意を。

患者様の声4

K様からのちょっといい話

高知県よりはるばる通院されたK様、この度めでたく御懐妊!つわりは終わったそうですが体質的にリスクがあり当分はカマタ歯科クリニックに来院できそうにないとのこと。その後うれしいメールを頂きました。「妊娠初期には日に何度も食事をする上、しんどくて歯みがきはおろそかになり軽い痛みさえ感じることがありました。が、徳島まで通院できないんだからこのままじゃあいかん!と思い、しっかり歯磨きをするようになりました。入浴しなくても死にゃぁせんけど歯の汚れはほっとけない、とばかりに歯だけは大事にしています。高知にもこんな素敵な歯医者さんがあったらいいのになぁと感じています。リニューアルするカマタ歯科にうかがえなくて残念です。」

K様、ありがとうございました。安産でありますように、心からお祈り申し上げます。

患者様の声3

藤崎様からの投稿

10代の頃より歯医者さんをわたり歩いていた私が、井内さんの紹介で先生のところで治療して頂くようになって、10年近くになります。

おかげ様で、歯だけでなく肩こりや頭痛もよくなり、今では先生の所へ来るのが楽しみになりました。
運動を教えてくれる歯医者さんも初めてです。
元気になったおかげで、この秋よりブリザーブドフラワーを始めました! 生花を染めて作品にしています。花を見ると、心がなごむので精神的にもいいですね。

患者様の声 2

歯医者さんと歯みがき

               小川様からの投稿
私は、歯医者さんがきらいです。
子どもの頃の嫌な思い出もあり、すごく苦手なんです。だから、少しぐらい歯が痛くても「歯医者に行くぐらいなら我慢する!」という考えでした。でもいざそうなってみると、我慢できるものではなくて...歯の痛さを甘くみていました。そんな時に友達が「カマタ歯科、すごくいいよ、オススメ!」と言って紹介してくれたんです。初めてカマタ歯科に行った時は「どこの歯医者でも同じなのになあ、とりあえずこの痛いのが治ればそれでいいや...。」と思っていました。昔からそうなんですが、私って歯医者さんの治療を最後まで受けたことがなかったんですよ。途中で行かなくなってしまうんです。その理由のひとつが歯みがきです。私は歯並びが悪く、その上さぼり気味なクセもあって、気がつくと虫歯になっていることが多くあります。それで歯医者に行くと、歯を赤く染めて磨けていない所をチェックされますよね!?私が行ってた歯医者さんは、赤く染めて「磨いて下さい、赤いのが落ちたら呼んでくださいね。」と、言うだけなんです。で、磨き終って「出来ました。」って呼ぶと、「じゃあ虫歯の治療を始めます。」だったんですよ。そして一週間、自分なりにがんばって歯磨きして行ったのに「ちゃんと磨けていない。」って怒るんですよ。そんなのを1〜2週間続けて、「も〜いいや、めんどくさい。」って歯医者に行かなくなってしまいました。

 でも、カマタ歯科はちがうんですよね。顕微鏡で自分の口内のばい菌を見せてくれるから歯みがきの大切さを理解できました。細かいブラッシング指導で、磨きにくい歯の磨き方や歯ぶらしのあて方、自分の歯茎に合った歯ブラシまで選んでくれます。1週間指導してくれたところに気をつけて歯磨きして行くと、「がんばったね。」って言ってくれるのが、すごくうれしいです。今までは「怒られるから歯みがきしなくちゃいけない。」って思っていたのに、カマタ歯科にいってからは、「がんばったら褒めてくれるんだ、もっとがんばろう!」って思うようになりました。
 今、私はカマタ歯科に通っています。昔行ってた歯医者みたいに、途中で行くのがイヤ、めんどくさい、なんて思ったことないですよ。
                    

患者様の声 1

患者の佐々木様から投稿いただきました

〜大切にしたい自分の歯〜    

  長年、頭痛の種であり心配してた私の親しらずを いとも簡単に撤去してくれたのがカマタ歯科である。というのも何年か前、都心の事務所の近くの評判の歯医者さん、同僚の勧めでよく通っていましたが 、親知らずはなかなか治療が困難であり、猛暑の時爆発(?)する恐れがあると説明。気の弱い小生はバンコックのホテルのプールで水泳を楽しみながら(本当は見事な水着ショウー)もしかして歯科医は近くにあるのだろうか?治療費はどうなるのだろうか?気がかりであったのをよく覚えている。 
  8020という運動がある。仕事の関係で覚えたのだが、80歳で20本の自分の歯を保
てるようにという意味のようですが、一定の年齢になると身体は歯から衰えるという。中学生の時、理科の先生が歯の治療について講義したのを覚えているが、金がないので鉄でカバー出来ないか歯科医に言ったら、金でないと味が悪いんだと言われたと言っていたが、出来るだけ自分の歯で人生をエンジョイしたいものだ。 よく食べ、よく飲み、よく歌う小生にとって何よりも歯は大切にし、歯のメンテナンスを面倒だと思わずに人生を楽しくするためにも歯の手入れだけはさぼらないようにしよう。

 少し自分の歯が気になるおじさん  佐々木  55歳


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